主要株主が10%割れ、持分9.69%に
イントランスは、親会社および主要株主の異動が発生したとして臨時報告書を提出した。合同会社インバウンドインベストメントが株式売却等により議決権比率を10%超から10%未満へ低下させ、主要株主に該当しなくなった。 同社の議決権数は異動前50,300個(10.82%)から異動後45,050個(9.69%)へ減少し、異動日は2025年12月24日。比率算定は2025年9月30日時点の議決権総数464,870個を基準としている。資本金は1,444,427千円、発行済株式数は46,552,784株。